昔、ある公募展でゲストで来ていたキュレーターの方に世の中に真っ直ぐ向かわず斜にかまえ制度を茶化す作品は嫌いでと…

覚書 書いていて疑問を持った 3次元空間を比喩として使っていて、制度の枠と、他のジャンルとの境界との枠とどちら…

覚書 学生の頃から憧れる作家の話を直で聞けるなんていうのはやはり学校ゆえのことなので贅沢な時間、本当に有難い。…