随筆

認めることにする、もろもろストレス溜まってたと思う+扁桃炎やったり或いは実は花粉なのか。 多分多少緩和した と…

随筆

忙しさと、気分でなんも作る気が起きなかったのでゲームしたり、片付けをしたりで周囲は整ってきていて、いい加減なん…

ドローイング_猫

記憶を辿ってそれまでの風景を紡ぐ それで天文学的な景色の数々は生まれてくれるだろうし、わざわざ外に出たところで…

随筆

描くことと、暗喩を組むことは別のことなのだと今更気がついた 美術とかいって一括りになっているけれど、映像なんか…

ドローイング_猫

駅の構造、というかその巨大さに憧れる それは憧れるよ 結局本という形式が基準に意識的にではないにせよあったわけ…

ドローイング_猫

要はファウンドオブジェクトのようにこの文を見ているので、これはそもそも風景そのものに近いのだ、捏ねられた粘土の…

ドローイング_猫

意味の彼岸に惹かれている 決して意味に絶望したわけではないが、粘土を捏ねるように、文を綴らず、毛糸のだまのよう…

ドローイング_猫

批評的に自らを捉える言葉だ、暗い。自己言及的な表現が純粋だなどというのは本当なのだろうか。果たしてそれは必要な…

ドローイング_猫

結局のところ、それはお前の態度の問題なのだ 通勤路で私の目の前をふいに横切った老猫がそう喋りかける 旅行嫌いの…