本を読むとその本に関する本を読むことになるから同時に読む本の数がどんどん増えていき それぞれの読むスピードが数…

自己言及に陥ることはあれほどと思っていたのに気を抜くとなってしまうのは恐らく空虚から イージーに間違いはなく、…

距離がどうこう言って、ふと思いだしたこと 初めてテレビかなにかで見たミュージカルで突然歌い出したとき 90年く…

景色に枠は、とか言いながら、決まる位置にファインダーを合わせてしまう、僅かに忌まわしさを感じつ そもそも部屋に…

色彩と形態とが違う要素だとして、音とか物語性とか論理とか配置される空間や建築とかその時代とか、その観客なども同…

重くなるというので、デスクトップが片付いていないのは唾棄すべきことだとしばらく信じてミニマリスト的(変な喩えな…

全員が全員を信用していない空間があるとして、そこでの会話に意味があるかとすると 意味はない 仮に大きな声を発す…