流行ってるんでしょうか?ビジュアルシンカーという言葉を目にして、やっぱりそういう考え方、カテゴライズ、また、そうではない思考があることをしっかり意識させられる。いつ読むのかまたわからないけどポチる、
ちょいちょいメモしていたことがよりはっきりして見えそう。言葉でしか作品の価値を理解できないというようなスタンスとか、物事を考える際のプロセスやイメージの話とか、
改めてドローイングはとても大きなものごとだと思う。やることの意味が少し変わって見えてくる。
いろいろな立ち位置を整理する上でもこれらの考えは今の自分に必要かもしれない。
あとは、言葉で考えている場合のインスピレーションはどういう感覚で起こっているのだろうとか