20260106-2

直接的に世界を感覚するなんて、純粋ぶった大きなことを言ってしまうけど、多分、おもいつきのスタートはその興味としての外へのベクトルと、記憶に残っている面白さのある作品化の構造なんかがインスピレーションで…

20260106

作品見せるときとか周囲のノイズを無くしたいが通常と思うわけで、ホワイトキューブとかの話もそうだけど、グループ展なんかでの他の作家との関わり諸々なんかもどうネゴシエーションするかとか、よくあること。 最…

20260104

合理的に作ることに向かうために、それと同時に崩すことも前提にするための一旦まとめ。のつもり、変なことに気がつけるかもしれない。具体的な手続きとして スタート、ここが既にジャンプになっていることがわりと…

20260103

言葉に起こしてみるとおかしな感じはある。表現の衝動みたいなものはない?というか具体的なそれはなかったのかというようなこと。それはそれでやはりおかしく感じる。 もう一度考えてみる。そこでなんらかのビジョ…

20260102

なにかを作ろうとして、考えを始めるわけだけれど、当然始まりは、なにも出てこない。といったところから始めるしかないわけで、改めて、どうするかな、という虚空に向き合う時間を久しぶりに味わっている。この時間…

20251228-2

その時代に影響を及ぼしている思想なんかを簡単に使って作品作るみたいな態度が、なんか納得できず、少し捻くれた態度をとろうとしがちだったのだけれど、ふと気が付いた、といかなぜ意識から漏れていたのだろう。 …

20251228

敢えて言うほどのもんでもないようなことかもしれないけど、ものを作ったり考えたりすることに、周囲の人や環境は確実に影響していて、考えなりが、例えば反発するにせよそれも反映されていると思うわけで、個人とし…

20251224

ここのところaiが作る作品がどうなんだ問題の話題がなんだか身近で多い。楽しむ主体が人でしかないのだから変わらないような、。チャンスオペレーションとか神託みたいなものと同じあり方として。 aiが行う批評…

20251223

いくつかの一般的な人達がレビューとしてブログなんかで紹介している感想と、キュレーションのようにそれらを再編集する階層と、そういう感じの分散した構造に批評がなっていったらもっと機能していくんじゃないかな…