20251228
敢えて言うほどのもんでもないようなことかもしれないけど、ものを作ったり考えたりすることに、周囲の人や環境は確実に影響していて、考えなりが、例えば反発するにせよそれも反映されていると思うわけで、個人とし…
敢えて言うほどのもんでもないようなことかもしれないけど、ものを作ったり考えたりすることに、周囲の人や環境は確実に影響していて、考えなりが、例えば反発するにせよそれも反映されていると思うわけで、個人とし…
ここのところaiが作る作品がどうなんだ問題の話題がなんだか身近で多い。楽しむ主体が人でしかないのだから変わらないような、。チャンスオペレーションとか神託みたいなものと同じあり方として。 aiが行う批評…
いくつかの一般的な人達がレビューとしてブログなんかで紹介している感想と、キュレーションのようにそれらを再編集する階層と、そういう感じの分散した構造に批評がなっていったらもっと機能していくんじゃないかな…
言葉を扱うことをされた後に、美術の、視覚のそれに移ってこられた方と話せる機会があり、言葉や、イメージでの比喩を組むときの頭の上あたりでイメージを組み替えて遊ぶ感覚と、写実のような直接的に視覚に向き合う…
政治という概念を、ある主義主張を実現させるための合理的なアプローチとして使うことが多かったけど、個人間で持っている概念の範囲のすり合わせの意味で使えることを気づかせてもらい、なんだかいままでの考えとか…
経済なんて当然知らずに今まで来ていたのだけれど、少し触れてみたところで感じた違和感、ピケティなのか、これ。いろいろ積読、いつ読むんだろう。
展示キャプションに不備がありました。本日修正しました。 — 重力と虹色 こちらの界隈でも最近あまり見かけないくらいの、最低で最高な夜と、熱中症寸前の強烈な日差し、三半規管を錯乱させる海上で…
少し展示に参加します。 https://geidai-park-exh.geidai.ac.jp/2025ex/?fbclid=PAZnRzaAOGNdNleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBm…
一個の思想、なんなら正義のようなものを押し付けたい、納得させたい、従わせたい、そういうわけではないのであれば、例えば意味の整合性を間違いなくするよう整えるのではなくて、二項対立の両極をひっくるめて一つ…
すごかったなぁ、圧倒されてまた思い直して考えたりするのだけれど、結局自分は設計が見える程度の、比喩と呼べる程度の世界を扱ってるのかもしれないとか といって今度はすごい詩を目の当たりにしたのであれば、そ…