店。打ち合わせができて良かった、楽しみ。がちゃがちゃしたいろいろな意思が入り混じったどうにもな空間で、白壁でも教会でも茶室でも、そのような文脈を物語れるような明瞭さが持ちづらいところであることを踏まえて。もともとの動き、代謝のようなところに、先ずは自身の作品を置いた段階からの括り、スタートと変化であるわけだけれど。
干渉していただけるかもしれない。ということで
複数の意思の交渉なりで、ある時間空間、なんというか店自体が代謝する絵のような、そのような状態ができていたらとか。のんびりですが、報告していきます、