駅に向かう朝、ふと見上げた青空に月が浮かんでいた。あぁ月だ、と思ったのだけど、そもそものそういった知識がなく見ていたとしたら、不思議な風景だったのだろうかとか思う。
俗っぽい考えとは思う。
まぁそうであれ、それがどこに属する言葉なのかとか、そういうこと以前の、あったであろう違和感なんだろうなと改めて。なにかを作るや考える人には必要なことだろうなとか
やっぱり俗っぽいけど
役割とか考えたくはないが、あるとするならこういうことなのかもしれない
—
日々流れてくる画像にある、天井高のある白い空間に例えば横3mくらい、縦1.8?くらいのキャンバス的な四角があるだけで、どうやらそこに高尚な意識を勝手に見ようとしている。見る側に準備が出来過ぎているのか、それとも間違いのない格好良さなのか。
悪いことなのか良いことなのかひとまずはわからない。
—
気が張れてなかった。反省
似ないことは本当に難しい。良くないこと