参照するh145

酒井さんにオーダーしていた、20代(酒井さんくらい)の頃の作品についての感想を頂けたので掲載。手書きの文章が元になっていて、こちらも許可をいただいていますので、いずれアップロードしようと思います。 &…

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私の展示プラン「参照するh145」の展示空間外、事務室を経由する展示方法について、アートラボはしもとの会議において、不許可の方向に動いているお話をお聞きしました。 参照するh145は、絵画展示設営の際…

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編集中 オーストリアの留学生リサさん(展覧会の参加者でもある)へのメールでの質問(途中)、私の英語がひどいのはご了承ください。。そのうち直します —- Hello Nakayama san…

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ラボの加藤さんに会えたので、質問の時間をいただけないかお願いして、オッケーしてもらう。ありがとうございます。 学芸員の目線での設営についてお話を伺ってみたいと思っている。ちょろっと導入だけでもと立ち話…

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このアイデアをやろうと思った段階ですぐに思ったことだったのだが、大森先生に話を伺えた。とりあえず今段階でのメモ書き。 水平線についての話、遠くにあるそれと足元から続く水面と、理想的な線、線を引くことな…

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しっかり調べていないので編集中のメモです アイレベルと水平線についてまずはネットで。 だいぶ議論されているようなのだけど、この展示の為の高さはアイレベルの平均で、水平線や消失点とは直接関係はない。あく…

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おこがましく、大人気ないのは重々承知なのだけれど、人間なのでアイデアを身近なところで、これ使われたなと思うと本当に残念な気持ちになる。 それは当然逆の立場だろうとそうなので、自分が似てしまったことなど…

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全体のプレゼンテーションを聞く 他の参加者で案外定型の絵画展示を考えているプランが少ないことに気がつく、もしかしたらそれに対してのh145は一致というより各々の差異を際立たせる参照点になるのかもしれな…