釣り欲の上昇と海でルアーやることが多くなり、その流れで使うことがあり、ケイムラって語源知らずにいたけどふと気になりしらべたら蛍光紫のことだった。そういうことか、。
紫外線を可視光に反射する?ということで、魚には見えている(だろう)という特殊な色。ヤスデがブラックライトで光ようなもん、なのかな?
確かにヤスデとか紫外線で光る生きものとそうでない生きものがあるんだよなぁと考えてふと思ったのだけれど、
魚からするとこのヤスデは赤い、みたいなことだよなと。
人が見えてない、とある色の有無やそれでできてる模様なりがこの世界には有る、人が見えている世界と別のレイヤーで、広がっているということだよなと、なんだかどきどきしてしまった。
そういえばモンシロチョウの生態かなんかでそういう話をきいたことがあるような気がする。