20250823

フィクション、下書き。

信用というのは本当に大きいものだと思う。また、ある集団の中での1人の言葉というのも思いの外大きいものだと思う。比喩として、例えばなんらかの敵対する権謀術数なりがあったとして、そういった意思に対して詰将棋のように考えられる限りのルートの可能性を一つ一つ集団心理の誘導等で潰していくことはわりと簡単に可能だと考える。そういったゲーム性のある楽しみというのはあると思う。仮に無敵であるとして 優しさと誠意のようなものが仮にあるとせよ、それは敬意を前提としたものだ。

全然話が変わるが 邪神の弁当屋さん 凄く良い、見つけられたことが嬉しい。