死の予感てのはこんなにも平凡なのかと、スーパーで納豆とか買いながら思う。戦争で爆弾落ちていることが日常的にあってみたいなエピソードとまさかの自分が同調した。仕事もリモートだったり、定期的に感染数のグラフを見てるとかそんな異常な事態の筈。久しぶりに作ったパスタを引っ越ししたての家でこけてぶち撒ける。日常のプライオリティが混乱しているけれど、それが健全な気がするのはなんでかと久しぶりに音楽かけてバランタイン